おじさんに声をかけられて-ゲイ体験談-


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子供の頃にあった事がずっと忘れられず、もう30近くになるんですが、今でも思い出します。
小学校高学年だったと思います。
友達と、近所のかなり大きな公園で遊び、友達が先に帰ってしまって、一人でどうしようか考えていた時でした。
今から考えると、40代くらいでしょうか…おじさんに声を掛けられました。

別に怪しい感じはしなかったので、学校の事など話し込み、何となく大人と友達になれたことを嬉しく感じていたと思います。
いろんな遊具でおじさんと遊んでいるうちに仲良くなり、おじさんを友達と造った秘密基地に案内することにしました。
我ながら結構自慢の基地で、雨風もしのげて、一見すると外からは全く分からないので、おじさんも驚いていました。

中に案内して二人で話していると、おじさんはエッチな方に話をもっていこうとしていて、僕もかなり興味があったので、食いついて聞いていました。
女の子のお尻の話しは、何故か説明のような感じになり
「説明してあげるから脱いで」
と、今考えるとワケわからない状態だったけど、僕はズボンを下ろしてお尻を出してしまったんです。

おじさんはボクのお尻を触りながら説明していましたが、その説明はよく覚えていません。
覚えているのは、なんかエッチで、おじさんに触られるのが気持ち良く、ずっと触って欲しいと思っていたことです。
何となくズボンとパンツも完全に取られ、上も脱がされて、僕は裸になりおじさんにおちんちんを中心に触られまくりました。
おじさんも下半身を露出させ、僕のと比べてっこをしました。

段ボールに横になるように言われて寝ると、カエルのように足を開かされ、お尻の穴を弄ってきました。
セックスのやり方と言って、お尻の穴にデッカイちんぽをおし当ててツンツンとしてきたり、フェラのやり方と言って、僕のおちんちんを舐め、僕も代わって舐めたりさせられた。
ヤバイことだとは分かっていたけど、凄く気持ちよくておじさんの言うことを聞いていました。

最後は寝たままおじさんにシコシコされて出してしまい、おじさんは僕をカエルの格好にさせて自分でシコシコ、お尻の穴に掛けてきました。
絶対に内緒と言われましたが、そんなことは勿論わかっていました。
この出来事から僕は年上の人にいじめられるのが好きになったんです

22. 1月 2013 by admin
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